(`・ω・´)

とある発達障害女子大生の日記。

自分のご飯が美味しすぎて元気になった話

こんにちは。ひなです。

 

最近、ご飯の画像をあげてませんが、それはあまりご飯を作れてなかったからです。

先日久しぶりに作ったところ、最近の謎の不調が全て治ってめちゃくちゃ元気になれたのです!!!!!凄スギィ!

ご飯作らないだけでこんなに毎日不満を感じたり、自分のご飯を食べるだけでこんなに元気になるなんて思わなかったので、とってもビックリしました。

 

 

自分で言うのもなんですが、自分の作るご飯はめちゃくちゃ美味しいです。専業主婦の母も料理がうまく、サラリーマンの父が休みの日に作ってくれるご飯もめちゃくちゃ美味しかったです。

 

そんな美味しいご飯で育ってきましたが、一人暮らしになってからは冷食やカップ麺、お惣菜を食べる日が増えました。

こういうのも美味しいのですが、実家のご飯と比べるとなんだか物足りないんですよね。

 

冷食やお惣菜を食べてもなんだか満たされないあの感じは、お腹の容量が満たされてないのでは無く、心が満たされてない感じなんじゃないかと思います。

満足できないモヤモヤ感があって、おなかいっぱいなのに何か食べたい…ってなります。

 

そんな感じで、最近忙しすぎて自分のご飯が食べれずどんどん病んでいき、病んでるから作らない→作らないから病む、のループが出来てしまってました。

 

まぁ病んでたのは美味しいご飯が食べられないことだけが原因ではないのですが、美味しいご飯を食べたら治ったことは事実です!

やはり、衣食住はいいものを取り続けないとダメだと思います。グレードを下げるのは無理な気がしますね。

 

もちろん、手作りしかダメ!冷食きらい!とかではなくて、(いい意味で)手を抜いてもいいし、体力的、精神的に自分で作れない日もありますし、毎日は作れないけど、(少なくとも自分は)疲れてる時ほど美味しいご飯(=自分の作ったご飯)を食べるのがよいのでは???という結論に至りました。

 

 

今回のまとめは

疲れてる時こそ、美味しいものを食べよう

ということです。自分の場合は、自分で作ったご飯が一番自分好みに味付けされてて美味しいので、疲れてる時ほどご飯作ろうっていう矛盾した感じになるんですけどね。作ることもハードルありますが、なにより片付けるのがめんどくさい。いつか食洗機買ってやるんじゃ!!!おかねでかいけつ!!!

 

ひなちゃんでした。おわり。